ご寄付について
一般社団法人多汗症ケアーサポート研究会では、皆様のご支援と寄付を心よりお待ちしております。
皆様からお寄せいただく寄付は、様々なプロジェクトでご使用させて頂きます。
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皆様のご支援と寄付を心よりお待ちしております。
皆様からお寄せいただく寄付は、
様々なプロジェクトでご使用させて頂きます。
◆銀行口座
しののめ信用金庫
若宮支店
普通 1121403
一般社団法人 多汗症ケアーサポート研究会
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しののめ信用金庫
若宮支店
普通 1121403
一般社団法人 多汗症ケアーサポート研究会
代表挨拶
このたびの災害や戦争により、尊い命を落とされた方々に心よりお悔やみ申し上げます。
また、被害に遭われたすべての皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
国際社会においては、193カ国すべてが「Transforming Our World(我々の世界の変容)」
という共通のビジョンを掲げ、持続可能な未来に向けて歩みを進めています。
この「変容」とは、単なる改善や成長にとどまらず、例えるならば幼虫がさなぎを経て蝶へと生まれ変わるような、
まったく新しい姿への変化を意味しています。
私たちは発汗部位や程度こそ異なりますが、多汗症の当事者として活動する中で、
他の方々よりも少し時間をかけながら成長していると感じています。
今はまだ、タマゴからかえったばかりの幼虫のような存在かもしれません。
けれど、これからも多くの方々の温かいご支援をいただきながら、自分たちのペースで、
一歩ずつ、同じ悩みを抱える皆さまのために変わり続けてまいります。

頭部や顔からの発汗が原因で看護学校を中退。以降、家事手伝いをしながら、
事務職、イベント運営スタッフ、被写体、エキストラなど多様な仕事を経験し、生計を立てる。
持ち前の直感力と洞察力を活かし、ボランティアでの悩み相談や、中小企業向けの企画アドバイザーとしても活動。経理業務やデザイン制作など、幅広い分野で実務経験を積む。
そんな中、意を決して多汗症の周知のためのひとり会社
「エリーモアーインターナショナル合同会社」を設立する。
Instagramで自身の多汗症体験を発信したところ、汗に関する13秒のリール動画が2万5千回以上再生され、国内国外の著名人から注目される。
現在は、多汗症の認知拡大と、汗で悩む方々の生きやすさの向上を目指し、モデル活動や情報発信、啓発書の執筆など、幅広い領域で活動中。2025年6月には、初の著書『汗っかき・多汗症で悩んだら最初に読む本』を出版予定。
また、地元・群馬県産の素材を活用したオリジナル商品の開発にも取り組んでおり、その収益の一部は、多汗症に悩む方々を支援する団体への寄付に充てられます。悩みを分かち合い、富と希望を生み出す新しい仕組みづくりを目指しています。
理事長
山城 絵里
このたびの災害や戦争により、尊い命を落とされた方々に心よりお悔やみ申し上げます。
また、被害に遭われたすべての皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
国際社会においては、193カ国すべてが「Transforming Our World(我々の世界の変容)」という共通のビジョンを掲げ、持続可能な未来に向けて歩みを進めています。
この「変容」とは、単なる改善や成長にとどまらず、例えるならば幼虫がさなぎを経て蝶へと生まれ変わるような、まったく新しい姿への変化を意味しています。
私たちは発汗部位や程度こそ異なりますが、多汗症の当事者として活動する中で、他の方々よりも少し時間をかけながら成長していると感じています。
今はまだ、タマゴからかえったばかりの幼虫のような存在かもしれません。
けれど、これからも多くの方々の温かいご支援をいただきながら、自分たちのペースで、一歩ずつ、同じ悩みを抱える皆さまのために変わり続けてまいります。

理事長
山城 絵里
頭部や顔からの発汗が原因で看護学校を中退。以降、家事手伝いをしながら、事務職、イベント運営スタッフ、被写体、エキストラなど多様な仕事を経験し、生計を立てる。
持ち前の直感力と洞察力を活かし、ボランティアでの悩み相談や、中小企業向けの企画アドバイザーとしても活動。経理業務やデザイン制作など、幅広い分野で実務経験を積む。
そんな中、意を決して多汗症の周知のためのひとり会社「エリーモアーインターナショナル合同会社」を設立する。
Instagramで自身の多汗症体験を発信したところ、汗に関する13秒のリール動画が2万5千回以上再生され、国内国外の著名人から注目される。
現在は、多汗症の認知拡大と、汗で悩む方々の生きやすさの向上を目指し、モデル活動や情報発信、啓発書の執筆など、幅広い領域で活動中。2025年6月には、初の著書『汗っかき・多汗症で悩んだら最初に読む本』を出版予定。
また、地元・群馬県産の素材を活用したオリジナル商品の開発にも取り組んでおり、その収益の一部は、多汗症に悩む方々を支援する団体への寄付に充てられます。悩みを分かち合い、富と希望を生み出す新しい仕組みづくりを目指しています。
副理事長
五月田 聖人
【実績】
アパレルメーカー・ブライダル企業・美容サロン・美容院・飲食店・ネイルサロン・アパレル小売店・ローカル宝石店・着物販売店.営業職イメージ戦略講師・学生就活支援セミナー講師
各某企業撮影スタイリング
【出演】
・J:COMかわち 「デイリーニュース」
2018年コメント出演
・インターネットラジオ放送局
「ゆめのたね」出演
・産経新聞 クラウドファンディンプロジェクト企画での掲載
・産経WEST クラウドファンディングプロジェクト企画での掲載
・ヤフーニュース(産経)クラウドファンディングプロジェクト企画での掲載
・J:COMかわち 「デイリーニュース」
2019年ゲスト出演
・羽曳野市広報誌 クラウドファンディングプロジェクト企画での掲載
2020年ゲスト出演
・LIVE配信アプリ ゲスト講義出演 多数
2021年
某ブライダル企業コラボセッションイベント開催
多汗症患者向けイメージコンサルティングスタイリングサービス開始

大阪出身のパーソナルカラースタイリスト。独学でアパレル洋服リメイクを始め、パーソナルカラースタイリスト資格を取得。
出張型講師としてカラーアナリスト育成やコンサルティング業務に従事。南大阪で活動後、オリジナルブランド「World May’s」を展開。地域活性化にも尽力し、地域貢献型イベントなど取り組む活動も行う。
後に株式会社Beide.Fを設立。幅広い業界でスタイリングを手掛けるアパレル会社である。自身の起業のきっかけが、重度の多汗症疾患者ということもあり、それが理由で心身的ストレスを強く感じる場面が非常に多く同じような悩みを抱えている方に寄り添ったサポート商品を届けられればと思い、「重度の多汗症」の方向けのアパレル製品の販売に着手し、株式会社Beide.Fを設立。
某大学医学部教授、医療関係者、アパレル会社、その他企業様のサポートを得て、自社オリジナルの多汗症疾患者向けの商品を研究開発を行っている。

副理事長
五月田 聖人
【実績】
アパレルメーカー・ブライダル企業・美容サロン・美容院・飲食店・ネイルサロン・アパレル小売店・ローカル宝石店・着物販売店.営業職イメージ戦略講師・学生就活支援セミナー講師
各某企業撮影スタイリング
【出演】
・J:COMかわち 「デイリーニュース」
2018年コメント出演
・インターネットラジオ放送局
「ゆめのたね」出演
・産経新聞 クラウドファンディンプロジェクト企画での掲載
・産経WEST クラウドファンディングプロジェクト企画での掲載
・ヤフーニュース(産経)クラウドファンディングプロジェクト企画での掲載
・J:COMかわち 「デイリーニュース」
2019年ゲスト出演
・羽曳野市広報誌 クラウドファンディングプロジェクト企画での掲載
2020年ゲスト出演
・LIVE配信アプリ ゲスト講義出演 多数
2021年
某ブライダル企業コラボセッションイベント開催
多汗症患者向けイメージコンサルティングスタイリングサービス開始
大阪出身のパーソナルカラースタイリスト。独学でアパレル洋服リメイクを始め、パーソナルカラースタイリスト資格を取得。
出張型講師としてカラーアナリスト育成やコンサルティング業務に従事。南大阪で活動後、オリジナルブランド「World May’s」を展開。地域活性化にも尽力し、地域貢献型イベントなど取り組む活動も行う。
後に株式会社Beide.Fを設立。幅広い業界でスタイリングを手掛けるアパレル会社である。自身の起業のきっかけが、重度の多汗症疾患者ということもあり、それが理由で心身的ストレスを強く感じる場面が非常に多く同じような悩みを抱えている方に寄り添ったサポート商品を届けられればと思い、「重度の多汗症」の方向けのアパレル製品の販売に着手し、株式会社Beide.Fを設立。
某大学医学部教授、医療関係者、アパレル会社、その他企業様のサポートを得て、自社オリジナルの多汗症疾患者向けの商品を研究開発を行っている。
副理事長がメディア進出しました!








佐賀県出身。
小学校低学年から足裏と手掌多汗症、高校生の時に腋窩多汗症を発症。
リラクゼーション店でセラピストとして働くが手掌多汗症で仕事に支障が出て悩み胸腔鏡下胸部交感神経節切除術(ETS手術)を両手に受ける。
手術後の代償性発汗やその他の後遺症を体験しETS手術や多汗症の大変さが世間に知られていないと感じる。
友人や恋人、身近な家族でも汗の悩みを分かってもらえず悔しいをしてきました。
多汗症をもっとみなさまに知って欲しい。
そしてより良いケアとサポートが出来ればと思います。
監事
廣川

監事
廣川
佐賀県出身。
小学校低学年から足裏と手掌多汗症、高校生の時に腋窩多汗症を発症。
リラクゼーション店でセラピストとして働くが手掌多汗症で仕事に支障が出て悩み胸腔鏡下胸部交感神経節切除術(ETS手術)を両手に受ける。
手術後の代償性発汗やその他の後遺症を体験しETS手術や多汗症の大変さが世間に知られていないと感じる。
友人や恋人、身近な家族でも汗の悩みを分かってもらえず悔しいをしてきました。
多汗症をもっとみなさまに知って欲しい。
そしてより良いケアとサポートが出来ればと思います。

